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“かかと”かさついていませんか!?  その原因と速攻ケア方法

“かかと”かさついていませんか!?  その原因と速攻ケア方法

2023/08/09

2023/08/09

ビューティー

#対処法

#美容

#美肌

ストッキングを履く時にふと、「かかとのかさつき」に気付いた……、そんな経験はありませんか?

サンダルを履いている時だけでなく、実はミュールを履いている時や靴を脱いだ時に、実は男性に「かさつき」が見られているのです!  さらに多くの男性が「女性の身体はすべすべであってほしい」とも思っているのです。

期待に応えてあげたいけど、かさつく原因もわからないし、ケアもしたことがない、と言う方もいることでしょう。

そこで当記事では、「かかとがかさつく原因」や「かかとのケア方法」、「してはいけないケア方法」についてご紹介します。

 

 

そもそもなんでかさつくの?

かかとがかさつく理由は、大きく3つあります。

 

乾燥

かかとは皮脂腺のない体の部位です。顔や他の体の部位では、乾燥すれば自動的に皮脂を出して潤わせてくれますが、かかとにはそれができません。乾燥するとかさつくのは想像しやすいですよね。

さらに乾燥が原因で肌が荒れて、かさついて硬くなってしまっている方もいるようです。

 

肌のターンオーバーの乱れ

足先がいつも冷えている、という冷え性の方に多いのが、この肌のターンオーバーの乱れです。ターンオーバーとは皮膚が新しく作られ、古い角質と入れ替わること。

これが乱れると古い角質が蓄積されてしまうと、かさついてしまいます。

 

かかと水虫

あまり考えたくないですが、ケアをしているのにかさつきが治らない場合には、かかと水虫の可能性もあります。

この場合は薬で治すことができますので、一度病院に行くことも検討しましょう。

 

 

最適なケア方法を覚えましょう

原因がわかったらお次はケア。効果的な方法を紹介するので、気になる方は試してみてください。

 

お湯で温めてマッサージする

お風呂や洗面器にお湯を張り、40℃前後で10〜15分を目安にかかとを温めます。この時かさついているところをマッサージしましょう!

血行を良くすることで肌のターンオーバーを促すことができますよ。

 

古くなった角質を削る

薬局などで手に入るヤスリやリムーバーで、古くなった角質を削りましょう。削りすぎて立った時にヒリヒリするようにならないように、気をつけてくださいね。

優しく一方向に向かってヤスリやリムーバー当てて、指先で触りながら削るのがポイントです。

 

適度な保湿をする

かかとにまで高い化粧水を塗る必要はありませんが、保湿力の高いクリームで保湿はするようにしましょう。尿素が配合されたクリームやワセリンや馬油がおすすめです。

クリームを塗った後はなるべく自然素材の靴下を履いて、ベッドに入ると効果がアップしますよ。

この保湿方法は1日でも変化がしっかり感じられ、3日も続ければ柔らかいかかとになりますよ!

 

これはNG!かかとのケア方法

続いては、ケア方法でNGなことをご紹介します。削る際に間違ってしまい逆効果になることが多いので、よく確認してください。

 

毎日ではなく3日〜に1回程度

かかとを削るのは、あくまでもターンオーバーの乱れによる、蓄積された角質を取り除くことが目的です。

毎日削ってしまうと、古い角質の奥にある健康な皮膚も削ってしまうので、3日〜1週間に1回程度におさめておきましょう。

 

力の入れすぎに注意

力いっぱい擦ればたくさん削れて綺麗になる、というのもよくある誤解で、ボロボロかかとになってしまう可能性があります。

1日で全てを削り取らず、何日かに分けて古い角質をすべて取っていきましょう。

 

擦る方向がバラバラ

擦る方向を変えて削った方が、よく削れる気がするかもしれません。その気持ちもわかりますが、削る方向が一方向でないと、棘が立ったように表面がボロボロになってしまいます。

また、奥から出てきた新しい皮膚を傷つけることにも繋がるので要注意です。



 

まずは保湿から始めてみて

いかがだったでしょうか?

いくつかのケア方法や注意点をご紹介しましたので、是非参考にしてみてください。

中でも最も大切なケア方法は保湿です。乾燥が原因の場合が多いので、保湿をしてあげるだけでも改善されるかもしれないので試してみてください。

まずは保湿を取り入れてみて、様子を見てから削ってみると安心かもしれません。

今の時期はサンダルやミュールを履く機会も多いので、男性受けする綺麗なかかとを手に入れましょう。





 

高級デリヘルは創業20年以上を誇るマダム麗奈へ

この記事の執筆者

an

「ダイエットやスキンケア、自分に合ったメイクで、ありのままの姿を最高にしたい」そんな思いで、10年間ダイエットや美容法を継続するBMI値18の20代。「運動は苦手、でも痩せたい!」そんな私だからこそ、キツイ運動はナシのダイエット方法や、美容習慣に関するテーマを中心に、綺麗になりたい女性に向けた記事をお届けします。

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