これからデリヘルで働く女性や、既に働いている女性に役立つ情報が満載
高級デリヘル高収入求人サイト「レナグループラボ」

トップ

>

長くお仕事を続けて活躍するための「モチベーション」の保ち方

長くお仕事を続けて活躍するための「モチベーション」の保ち方

2024/05/09

2024/05/09

高収入・待遇

#高収入

#高級デリヘル

#高級店

高級店と呼ばれるデリヘル店でお仕事をされている皆さんは、長い間いまのお店で働いていますか?  それともまだ、入店したての新人さんですか?

いずれにしても高級店で働き続ける事は、いわゆる大衆店で働くのとはまた違った苦労があると思います。

そこで今回は、長くお仕事ができて理想の収入が得られるように、高級店で長く働くためのモチベーションについて、私の経験をお伝えしたいと思います。


 

お仕事に向き合う時間が大切

私はかつて、大衆店から高級店に移籍をしましたが、その当初は高級店での振る舞いに慣れるまでに時間がかかりました。

というのも、やはり高級店で働くためには、お仕事に対してそれなりの時間をかけたり、丁寧に身だしなみを整える必要があり、当時の私は本職である昼職の転職期間中に高級店に勤めていたため、その両立が難しかったのです。

本業が安定していたり、日常生活がバタバタしていなければ高級店勤務との両立も可能ですが、やはりそれなりのモチベーションも欠かせないのです。

 

高級店で働き続けるために

それでは早速、私が高級店でお仕事ができた「働き続ける為のモチベーション」についてご説明します。がとても大事です。

私は風俗のお仕事をしていた時、やはり精神的に不安定な時期もありました。しかし、このモチベーションを体感できるようになるとメンタルが安定して、お仕事への意欲も湧いてきたのです。


稼ぎ続けられる事

キレイでいる事

プライベートを充実させる事

 

この3つのバランスが良いと、働いていてもしんどいと感じることが少なくなったのです。

それではどのように、これらを感じて保てるかについてお話します。

 

1.稼ぎ続ける事

私がこのお仕事を順調だと思った期間は、本指名様の数が安定していた頃です。もちろんこのことで稼ぎが安定することが大きな要因ですが、お仕事に対するエネルギーの消耗を減らすことができるのです。

ですので、お仕事に対するモチベーションが不安定な方は、ご新規様の接客を丁寧に行い「また会いたい」と思ってもらえる接客を心がけ、次回の出勤の案内なども積極的に行ってみてくださいね。

 

2.キレイでいる事

高級店で働くなら、キレイでいることが求められますよね。しかし、必要以上に背伸びをして着飾ったりする必要はありません。

貴方は面接に受かって、そのお店にふさわしいと判断されたから、今のお店に在籍しているのです。

まずはそのことに自信を持つこと。その上で、ヘアやお肌のケアをしっかり行い、ボディメイクのために食事や運動を心がけるのです。

もちろん多少の努力は必要ですが、過剰にする必要はありませんので、ストレスのない生活を心がけてくださいね。

 

3.プライベートを充実させる事

これは高級店でのお仕事に限らないかもしれませんが、お客様に楽しんでいただくためにも自分のプライベートを充実させる事が大事です。

休む時はしっかりと休む、固定の休日を取るのもいいですし、生理休暇中にしっかりリフレッシュすること。

私の場合はストレスを感じやすかったので「家から出ない!化粧をしない!」ことを贅沢な喜びと感じて心をリフレッシュしていました。

たくさん寝る、好きなものを食べる、もちろん遊びに行くのもOKです。予定を入れすぎて時間に追われたりしないように、日頃頑張っている自分を甘やかしながら心身を充電してください。


 

まとめ

ありのまま、等身大の姿でこのお仕事ができている方もいるかもしれませんが、多くの嬢の皆さんは何かしら自分を演じたり、お相手に合わせたりしてお仕事と向き合っていると思います。

どこかで無理が生じてしまうと「もう続けられない」と突然そんな日がきてしまいます。

このお仕事を長く続けるためにもまずは、心を癒して身体を休めることを大事にしてくださいね。

 

 

 

 

高級デリヘルは創業20年以上を誇るマダム麗奈へ

この記事の執筆者

美香

元風俗嬢で現在はフリーライター。愛称はみーちゃん。重度のうつ病のため就職が困難なこともあり風俗の道へ。ホテヘル、デリヘル、ソープと多業種で10年間の現役生活を過ごす。写メ日記ランキング全国1位に入った際に著書を出版し、ライターの道へ。現在は病気も回復しつつ、国内外の一人旅を楽しみながら執筆活動を継続。過去を振り返り「風俗をしていたから自分と向き合えて成長できた」と前向きに語る。

気記事