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気になる部分にはコンシーラー! お客様に見つめられたくなる自慢肌へ

気になる部分にはコンシーラー! お客様に見つめられたくなる自慢肌へ

2023/10/28

2023/10/28

ビューティー

#スキンケア

#メイク

#悩み解消

ベースメイクが完成しても、隠しきれないニキビやシミ、クマでなんだか思うように仕上がらない…そんな経験はありませんか? そんな時は、サッとコンシーラーを使ってみてください。

今回はお悩み別にその使い方をご紹介しますので、上手に取り入れて、お客様に好印象を抱いてもらえるメイクでお仕事に向かいましょう。

 

 

コンシーラーを使うメリットは?

コンシーラーは、気になる肌のお悩みをカバーしてくれるアイテム。ファンデーションよりもカバー力・補正力が高いので、ファンデーションだけではカバーしきれない肌悩みを隠してくれる役割を持っています。

また、コンシーラーを使うことでシミやクマ、ニキビなどのあらゆる肌の悩みを隠し、綺麗なお肌に仕上げてくれますよ。

 

【悩み別】コンシーラーの種類

1.思わずできてしまったニキビや目立つシミに"スティックコンシーラー"

スティックタイプのコンシーラーは、カバー力が高い点が特徴。また、固めのテスクチャーのため、思わず出来てしまった気になるニキビや濃くて目立つシミなど、部分的にカバーしたいポイントにおすすめです。

スティックコンシーラーは保湿力が低いため、付ける量には注意が必要。乾燥してメイク崩れの原因になるため、保湿をしっかり行い、つける量を控えめにすることが綺麗に仕上がるポイントです。

 

2.クマなどの影が気になる時は"リキッドコンシーラー"

サラッとした伸びのいいテクスチャーが特徴のリキッドコンシーラー。広い範囲に塗りやすく、乾燥しにくいため、気になるクマやまぶたのくすみなど、影が気になる箇所に乗せることに適しています。

スティックコンシーラーと比べると、カバー力が自然なため、厚塗り感が出ずにナチュラルな仕上がりになる点がポイントです。

気になる箇所に点置きでコンシーラーを乗せ、スポンジなどで馴染ませると綺麗に仕上がりますよ。

 

3.顔全体のくすみや色ムラをカバーする"クリームコンシーラー"

クリームタイプのコンシーラーのテクスチャーはファンデーションに近い重めの質感。分かりやすく言うと、BBクリームや色付きで保湿力の高い下地に似ています。

 

クリームコンシーラーは自然なカバー力が特徴。広範囲に塗れるというメリットがあるので、肌全体のくすみや色むらをカバーしたい方におすすめです。肌にしっかりと馴染むようにスポンジを使うと、綺麗に仕上がりますよ。

 

4.傷やシミ、ニキビなどピンポイントで隠したい部分に"パレットタイプのコンシーラー"

パレットタイプのコンシーラーは複数の色が入っているため、自分の肌色に合わせて混ぜながら調整することができます。固めのテクスチャーで、肌にしっかりとフィットすることが特徴。


クマやシミ、ニキビ、傷跡などのピンポイントをカバーするのに適していて、最近は涙袋メイクとして、パレットタイプのコンシーラーを使う人も多いようです。肌色よりも少し明るい色を、チップなどを使ってちょこんとのせることでぷっくり涙袋が完成します。

 

5.口角アップや小鼻の赤みに"ペンシルコンシーラー"

細かい部分のメイクがしやすいペンシルコンシーラー。小鼻などの肌の赤みが気になる方や口角アップのメイクに使えるアイテムです。

ペンシルコンシーラーの中でも、テクスチャーが固めの鉛筆タイプと少し柔らかめの繰り出しタイプと分かれています。

 

口角アップにはヨレにくい固めの鉛筆タイプを、小鼻の周りは肌に馴染みやすいように、柔らかいタイプのものをと、使い分けるのがおすすめです。


6.目の周りのクマやくすみ飛ばしには"筆ペンタイプのコンシーラー"

筆ペンのタイプのコンシーラーは、筆の先からコンシーラーが出てくるもの。さらっとしたテクスチャーで保湿力が高く、伸びが良いことが特徴です。

目の周りのクマやくすみを飛ばしたい時におすすめで、顔のメリハリをつけてくれるため、肌よりも少し明るめの色を選んでくださいね。


 

コンシーラーの選び方や使い方をマスターして、お客様の心を鷲掴みに

このように今回は、タイプ別にコンシーラーを紹介しました。種類や選び方、使い方を知ることで、メイクの仕上がりや印象が見違えるように変わります。

綺麗なお肌でお客様にまた会いたいと思っていただけるよう、コンシーラーを駆使したメイクをマスターしましょう。

 

 

 

 

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この記事の執筆者

MIREI

コスメやスキンケアを中心に執筆するwebライター。韓国コスメからデパコスまで流行りのコスメに敏感です。日々収集している情報をお届けすると共に、お客様に「また会いたい」と思ってもらえるようなメイクテクニックやアイテム情報などを皆様にご紹介します。

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