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お客さまが「優越感」に浸り「征服欲」が満たされる付加価値の高いサービスとは?

お客さまが「優越感」に浸り「征服欲」が満たされる付加価値の高いサービスとは?

2023/12/28

2023/12/29

本指名対策

#テクニック

#一流

#接客方法

風俗業のようにお客さまの性的欲求を満たし、お金をいただく仕事をしていると、「テクニックを駆使してお客さまを満足させなければならない」という使命感や責任感を持つでしょう。

しかし、お客さまの性的欲求不満を解消させるだけでは、一時しのぎに過ぎません。風俗で働く女性が目指すべきは「高いホスピタリティ」で、お客さまの「身体的欲求を満たしつつ精神的欲求も満たす」事です。

お客さまが性的サービスを受けた事により、承認欲求も満たされたり、仕事や勉強などのモチベーションの維持やアップにも繋がる事が理想と言えるでしょう。

そこで今回は、精神的欲求の中でも「優越感」と「征服欲」にスポットを当ててお話しをいたします。


 

男性はどのような時に優越感を抱きやすいのか?

 

「優越感」とは、才能や能力、容姿、体力、社会的ステータス、収入、所有物などが「自分が他人よりも優れているという快感」です。

男女関係においては、女性から特別扱いされたり、尊敬されたり、他の男性から羨ましがられるような行為を女性とする事により優越感を抱くでしょう。

 

【男性が優越感を抱きやすい場面】

・女性の新しい一面を自分だけが知ったとき

・女性を楽しませたり、満足させたと実感できたとき

・女性に「凄いね!」「さすがだね!」と褒められたとき

・女性に「ありがとう!」と感謝されたとき

・他の男性が振り返るような女性とデートをしているとき

・意中の女性を口説き落としセックスできたとき

・女性からエッチなおねだりをされたとき

・女性にフェラチオをされているとき

・自分のテクニックで女性がオーガズムに達したとき

など


 

男性はどのような時に征服欲を満たされるのか?

 

「征服欲」とは、「他人を自分の思い通りにコントロールしたい欲求」です。

男女関係においては、男性は女性を自分の思うままにし、自分の方が優位な立場でいる事で、承認欲求が満たされ自己肯定感が高まり、征服欲が満たされるでしょう。

 

【男性が征服欲を満たしやすい場面】

男女関係における征服欲は特にセックスで満たされる事が多いです。

・女性の恥じらっている姿を見たとき

・女性の口内に射精したとき

・女性が精液を飲んだとき

・女性の顔に射精したとき

・バックの体位のとき(犯している感覚になる場合)

・スパンキングをしているとき(お仕置き、調教を好みます)

・射精後にお掃除フェラをしてもらっているとき

・中出しをしたとき

など


風俗業では性的なサービスの範囲が決まっていますので、その範囲内でお客さまの「優越感」「支配欲」を満たす事を心掛けましょう。

それでは具体的な反応やセリフをご紹介します。


 

お客さまが優越感に浸れる反応やセリフとは?

 

・ポジティブな感情表現を豊かにする

楽しい、嬉しい、恥ずかしい、気持ちいいなどのポジティブな感情を表に出す事で、お客さまは自分だけに向けられたものと感じる事ができるでしょう。

 

・性的サービスは一生懸命行う

プロの余裕を出すのではなく、一生懸命さがお客さまの心を揺さぶります。

 

・男性器を見た時は良い反応をする

お客さまは男性器を見られた時の反応を気にしています。「大きい!」「硬い!」「気持ち良さそう!」男性器に一目惚れをするような好反応です。

 

・お客さまからのご奉仕は全身で感じる

お客さまは、女性が気持ち良くなる姿を見て興奮すると同時に、自分のテクニックに自信を持つ事ができるでしょう。

 

お客さまの征服欲を満たす反応やセリフとは?

 

・お客さまの要望に可能な範囲で応える

征服欲が強い男性は、自分の欲求を突き通す傾向があります。可能な範囲であれば素直に従いましょう。

また、お客さまの中には照れくさかったり、恥ずかしくてお願いできない方もいらっしゃいます。何をして欲しいのか、何をすると喜ばれるのか、お客さまの立場に立って考えましょう。

 

・「〇〇さまだけです」「〇〇さまが一番です」

特別な存在やオンリーワンの言葉は、征服欲を掻き立てます。

 

・面倒で重たい嫉妬ではなく、可愛く冗談っぽいヤキモチを焼く

他の女性を指名していた事を知った時など、「綺麗な女性といたら心配になっちゃう」「私の方が好きなのにな」と可愛いヤキモチを焼く事でお客さまの自尊心が高まるでしょう。

 

但し、征服欲を満たし続けると、要求内容がエスカレートしたり、独占欲が強くなり、「プライベートで会いたい」「風俗で働いてほしくない(他の男性と会ってほしくない)」と辞めさせようとするかもしれませんが、ここは従順になる必要はありません。自分が嫌だと感じる事、出来ない事は我慢せずにお客さまにハッキリと伝えてください。

「風俗を辞めてほしい」と言うお客さまが、今後の収入の保障も将来の保証もしてくれるのでしょうか。

 

最後に

 

風俗で働く女性が増え差別化が困難な中、指名や収入を増やしていくためには、「付加価値の高い接客サービスを提供」する必要があります。

それには何よりも「高いホスピタリティ」が不可欠です。

お客さまに、期待通りの等価交換で満足していただくのではなく、して欲しい事を敏感に察知し先回りして叶え、想像を超えたサービスに感動していただく事が重要になります。

 

AVがファンタジーのように、風俗も夢心地のひと時を楽しんでいただくファンタジーの世界です。お客さまが主人公になれる「唯一無二の場所」「極上の時間」「付加価値の高いサービス」の提供は、他者との差別化を図り、リピートし続けたくなる、良い意味で「沼」となるでしょう。

 

 

 

 

 

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この記事の執筆者

宮咲 志帆

1986年3月20日生まれ。2004年AVデビュー。 ロリ-タ、素人、凌辱、緊縛、レズモノを中心に5年間活動し2009年引退。出演作品数は300本以上。アダルトビデオの他、アダルト雑誌やヌード撮影会のモデルとしても活動した。 現在、AV業界で得た経験を元に相手に喜ばれるSEXと性知識の啓蒙活動としてTwitterやBlog等で発信中。 「エロく、正しく、気持ちよく」がモットー。

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