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デリヘルの衛生面は心配?感染症を避けるための対策とは

デリヘルの衛生面は心配?感染症を避けるための対策とは

2023/04/04

2023/04/05

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#安心・安全

#対策

#感染症

「デリヘルで働きたいけど衛生面が心配」

このような悩みで風俗デビューを躊躇っていませんか?デリヘルには感染症がつきものだという印象が強いかもしれません。
しかし、店側の対策や自分自身の行動で感染症は回避しやすくなるのです。この記事では、優良店が実際に行っている感染症対策や自分でできる対策のポイントを紹介します。
衛生面を気にして不安を感じている方やこれからデリヘルに挑戦したいと思っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

優良店が行っている対策3つ


優良と呼ばれる風俗店であれば、キャストの身体を気遣い感染症から守ろうとしてくれます。これからデリヘルで働こうと考えている方は、キャストの存在を大切に思ってくれるお店選びから始めましょう。
優良店が行っている感染症対策は以下の3つです。

  • 医療機関との提携や感染経路の情報共有
  • イソジンやグリンスなどといった消毒液の使用
  • 定期的な性病検査の実施

これらを徹底しているお店は、基本的に信用して良いと思います。衛生面に気を遣い、キャストやお客様の身体を大事にしているからです。では、具体的にどのような対策をしているのか、詳しく解説します。

 

対策①医療機関との提携や感染経路の情報共有

優良店は、感染症対策としてまず「医療機関との提携」をしています。デリヘルで働いていることを理由に病院に行くには勇気が要りますよね。優良店が提携している医療機関であれば、感染症の疑いでも匿名で気軽に受診できます。

提携している医療機関は風俗業界に理解があり、感染症患者に慣れていることが多いため、キャスト側も気兼ねなく予防のために受診を検討できます。

また、実際にお店内で感染症が起きた場合にもきちんとした「経路の情報共有」があれば安心です。ピンポン感染や重症化を防ぐため、キャストやお客様に感染を連絡してくれるお店選びを徹底しましょう。

 

対策②イソジンやグリンスなどといった消毒液の使用

優良店はうがいのための「イソジン」や感染症の疑いを排除する「グリンス」など、消毒液の使用を勧めます。体験入店でもわかると思いますが、キャスト自身だけでなくお客様にもイソジンを使用してもらいましょう。お互いの殺菌消毒で安心してプレイに進めます。

シャワー時のグリンスの使用では、お客様自身が感染症であるかどうかがわかりやすくなります。グリンスは感染症を持つお客様に使用すると痛がる素振りを見せるのです。
自分自身にも使いたくなりますが、グリンスは強力な殺菌作用も持っているため肌が荒れやすくなります。キャスト自身の使用は控え、お客様には念入りに使いましょう。

対策③定期的な性病検査の実施

定期的な性病検査でも感染症を回避しやすくなります。店によっては「定期的な性病検査」を行っていたり、検査キットを配布していたりと念入りに対策されています。

1~2ヶ月に1回は検査しておくと安心でしょう。定期的に調べることで、どのお客様から感染した可能性があるか、などある程度目星をつけやすくなります。

顧客管理システムを導入している店舗であれば、追って連絡してもらえたり、そのお客様をNGに設定してもらったりもできるため、今後の感染症対策にも役立つでしょう。

 

【自分でできる!】感染症を避けるためのポイント3つ

お店側が対策してくれても、自分の身に起こることはある程度自分の行動で守ることが必要です。感染症を避けるため、下記のポイントを紹介します。

  • お客様が感染症持ちかどうかを見抜く目と知識を持つ
  • 唾液や粘液の飲み込みに注意する
  • 体調管理と生理休暇の活用を徹底する

それぞれ詳しく解説するので、衛生管理を徹底したい方はぜひ参考にしてください。

ポイント①お客様が感染症持ちかどうかを見抜く目と知識を持つ

まずは、お客様が感染症を持っていないかどうか、あらかじめ「見極める」ことが必要です。お店側が用意しているのであれば、シャワー時にグリンスを活用するのも手でしょう。痛がる素振りがないかよく見てください。

また、感染症に対する「知識」も必要です。どのような状態だと感染していることになるのか、見抜く目と正しい知識を養い、対策に活かしましょう。

 

ポイント②唾液や粘液の飲み込みに注意する

プレイ中は、相手の唾液や粘液を飲み込まないよう注意を払いましょう。唾液や粘液には少なからず菌が繁殖しているため、飲み込むと喉に炎症が出る可能性があります。

感染症に大きく繋がるとはいえませんが、喉の炎症をきっかけに免疫が弱まり、感染症にかかりやすくなることもあるでしょう。

相手の唾液や粘液は、できる限り口に含んだままタイミングを見て相手の口に戻したり、さりげなく吐き出したりすれば、飲み込みを回避できます。

 

ポイント③体調管理と生理休暇の活用を徹底する

感染症対策では「体調管理」を徹底し、免疫力を保つことが何よりも大切です。少しでも身体に異変を感じたら休むようにしましょう。

生理中も海綿を使用して出勤する手段はありますが、2~3時間おきに必ず取り替えるなど衛生面に気をつけてください。

生理中のデリケートゾーンは普段よりも免疫力が弱まっています。「生理休暇」を活用し、できる限り万全な状態のときだけ出勤して、感染症を回避しましょう。

 

最後に

優良店が行っている、店側の対策や自分自身の行動で感染症になりにくい働き方は可能です。「デリヘルは感染症になりそう…」という印象はありますが、しっかりと対策を打ち、衛生面に気をつければ回避しやすくなるのです。

感染症に不安を感じていた方やこれからデリヘルに挑戦しようとしている方は、ぜひこの記事を参考に、安全な働き方を目指してみてください。


高級デリヘルは創業20年以上を誇るマダム麗奈へ

この記事の執筆者

モナカ

ピンサロやヘルスを経験。風俗歴はトータル5年くらい。悩むあなたを後押しします。

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